住宅ローン審査は1日の延滞履歴一回で落ちる!?
基本です!住宅ローンを利用する方、絶対ほかの返済を遅れたりしないように!
住宅ローンの審査に影響する延滞履歴は、何日からで何回からなのか気になりますよね?
実は一日でもヤバいんですよ!
住宅ローン審査を受けるなら絶対延滞しない!
※イメージ画像です
住宅ローンの審査は非常にシビアです。
基本的にはマニュアルに沿って行われるので、その銀行のマニュアルで、延滞履歴アリは不可!とあれば、住宅ローンの審査には通りません。
ではそもそも何日の延滞を何回すれば、ブラックリストに載るのでしょうか?
上の表現を
「おかしいな?」
と思わなかった人は、この記事の続きを読む前に、「住宅ローンの審査に落ちるブラックリストとは?」を先に読んでください!
話を戻しますが、
「何日の延滞が何回あるとブラック扱いなのか?」
ですが、この基準も銀行によって違うので、なんとも言えない所です。
ただ、一回でも延滞してしまうと、その履歴は個人信用情報機関に記録されてしまいます。
しかも大抵一日の延滞でも記録されてしまいます。
なので、住宅ローンの借り入れをお考えなら、絶対にクレカや、他のローンの返済は延滞しないでください!
いま現在、過去の延滞とか把握していないで不安でしたら、「住宅ローンの審査に落ちるブラックリストとは?」に、自分の個人情報の取り寄せ方が書いてありますので、一度取り寄せてみるほうがいいですよ!
住宅ローン審査おまけ情報
もしあなたに、過去延滞履歴がすでにあり、それでも近いうちに住宅ローンの借り入れをしたいと思っているのなら、「住宅ローンの審査の申し込みはローンセンターで!」の記事を読んで、実行してみてください!
ローンセンターの担当者は、少しでも住宅ローンの審査に通るように、色々教えてくれますよ!
もちろん、100%とはいかないでしょうけどね!





