住宅ローン審査は1日の延滞履歴一回でブラック扱い?

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今日は2位の記事で、住宅ローン借換の注意点を6個学んだぞ!

この記事の所要時間: 147

住宅ローンの審査に影響する延滞履歴は、何日からで何回からなのか気になりますよね?

実は一日でもやばい場合もあるようですよ!

住宅ローン審査を受けるなら絶対延滞しない!

延滞してますよ!

住宅ローンの審査は非常にシビアです。

基本的にはマニュアルに沿って行われるので、
その銀行のマニュアルで、
 延滞履歴アリは不可!
とあれば、
住宅ローンの審査には通りません。

ではそもそも
何日の延滞を何回すれば、
ブラックリストに載るのでしょうか?

上の表現を
「おかしいな?」
と思わなかった人は、
続きを読む前に、
「住宅ローンの審査にマイナス要因になるブラックリストとは」
を読んだほうがいいです。

話を戻しますが、
何日の延滞が何回あるとブラック扱いなのか?
ですが、
この基準も銀行によって違うので、
なんとも言えない所です。

ただ、
一回でも延滞してしまうと、
その履歴は個人信用情報機関に記録されてしまいます。

しかも大抵
一日の延滞でも記録されてしまいます。

なので、
住宅ローンの借り入れをお考えなら、
絶対にローンの返済の延滞はしないでください!

もしあなたに、
過去延滞履歴がすでにあり、
それでも近いうちに
住宅ローンの借り入れをしたいと思っているのなら、
出来ればプロの力を借りて
対策を練ったほうがいいと思います。

多少のお金がかかりますが、
住宅ローンの審査に通る確率はかなりあがるようですね!

プロの力を借りるのはどうすればいいのかといいますと、
住宅ローンアドバイザーと言う職業がありますので、
住宅ローンアドバイザーで検索してみると良いかと思います。

ただ、料金はかなり取られると思いますので、
なるべく安くプロの力を借りたい人におすすめなのが、
住宅ローンの審査に通らない理由をつぶすテクニック!
というサイトに詳しく紹介されています。

サイトを読むだけでもかなり勉強になりますので、
一度チェックすると良いかと思いますよ!

住宅ローン審査が有利になる信用作り!

住宅ローン審査に一番大事なのは、
あなたの信用です!

金融機関に信用してもらうためには、
資金計画書などを書面でしっかり提出するのが一番!

「でも作るのは大変だし、
素人が作った資金計画書で大丈夫なのかなぁ・・・?」

そんなあなたに、
こんなへんぴなところまでしっかり目を通してくれたあなたにだけ(笑)!
感謝をこめて、ぼくも利用した超使えるサービスをこっそり教えちゃいます!

資金計画書も含めた「家作り計画書」を、
なんと無料で作成してくれるうれしいサービスがあるんです!

最近ちょっと混み合ってて時間がかかるかもしれませんが、
それでも家作り計画書は作ってもらったほうが、最終的には夢への近道になりますよ!

作らないで泣きを見るより、作ってマイホームの夢に近づきましょ!

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