住宅ローンを借り換えず諸費用かけず返済額をいくら安くできるか?

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1位の北朝鮮と住宅ローンの関係が興味深い!

この記事の所要時間: 325

住宅ローンの借り換えがはやってますが、借り替えは諸費用がかかるので返済額が安くなっても実はいくらも得できなかったりします。

あなたの住宅ローン、借り換えもせず諸費用もかけず返済額がいくら安くできるか知りたくないですか?

住宅ローンは諸費用のかかる借り替えより簡単に返済額を安くする方法ある!

住宅ローンの金利引き下げイメージ

実は住宅ローンは、借り替えるより
今の住宅ローンの金利を引き下げてもらった方が全然トクなんです!

なぜでしょうか?

巷ではマイナス金利だ、異次元金融政策だと、
大騒ぎしてますね?

それによって住宅ローンの金利もどんどん下がっていってるおかげで
住宅ローンの借換えを検討している人が増えているようです。

確かに金利がいくら下がっても、
一度借りた住宅ローンの返済額が下がることはまずありませんので、
(その理由は、マイナス金利でも返済額が下がらない変動金利の住宅ローンのワナ!参照。)
借換えを検討する気持ちも分かります。

ただ、住宅ローンを借り替えるときには、抵当権を変更するわけですから
その費用や司法書士に払う費用もまた取られるばかりか、
今の銀行と新しい銀行にとられる事務手数料もあります。

結構莫大な金額になって、
手間がかかる割りに、プラマイゼロどころか
かえって損する場合もあるんですよ!

実際わたしは住宅ローンではなくカーローンでですが、
この失敗を犯してしまいました・・・(涙)。

住宅ローンの借り換えで得する人損する人

現在住宅ローンの借換えで得する人は、
大体金利が2%以上の人だと言われています。

それより低い金利の人は、
いくら借換えで月々の返済額が安くなっても、
事務手数料や諸費用で逆に損してしまうんです!

もちろん金利が2%以上の住宅ローンを借りてる人だって、
今の銀行に金利を引き下げてもらえれば、
借り替えるよりお得なのは間違いありません!

住宅ローンの金利を引き下げる方法

とは言え、いきなり
「住宅ローンの金利を引き下げてほしい!」
って、銀行に言ったって、
「それはできません!」
ってにべもなく断られることでしょう(笑)!

それなりの準備が必要です。

その準備とは、
「金利を引き下げてくれないと
借り替えちゃうよ!本気だよ!!」
って言うことを相手にわからせることです。

具体的には、他行で借換えを進めてることを伝えることです。

できれば、実際に借り替える銀行を決めて、
そこで仮審査までやっておくことが望ましいです。

が、そこまでやるのも結構大変なので、
それは最後の手段としてとっておいて、
はじめはもっと簡単な方法でアプローチしてみましょう!

その方法とは、
「住宅ローン借り換えセンター」を利用することです。

ここでいろいろ相談してみて、その結果を見せたら
ほぼイチコロですよ!

諸費用で損しない住宅ローン借換えの確実な方法

どうしても今借り入れている銀行が
住宅ローンの金利引き下げに応じないのなら仕方ありません。

実際に借り替えてしまいましょう!

でも安心してください!
先ほどご紹介した住宅ローン借換えセンターを利用すれば、
諸費用などは実質無料でできるんです!

実質無料とはどういうことかといいますと、
住宅ローン借換えセンターは成果報酬型なので、
あなたが借換えで得した分の中から報酬を支払うんです。

なので、
あなたは絶対に損しない仕組みなんですね。

もちろん相談するだけなら無料ですから、
とりあえず相談することで、
 
「住宅ローンは借り替えた方がいいのかなぁ?」
と、いつまでももやもやした悩みともオサラバできます!

中には700万円近く返済額が下がったおかげで、
「実質無料でマイホームがオール電化になった!」
なんて喜びの声もあるようです。

あなたも住宅ローンの借換えのもやもや、
これを機会に晴らしちゃったらいいですよ!

 「住宅ローン借り換えセンター」

住宅ローン審査が有利になる信用作り!

住宅ローン審査に一番大事なのは、
あなたの信用です!

金融機関に信用してもらうためには、
資金計画書などを書面でしっかり提出するのが一番!

「でも作るのは大変だし、
素人が作った資金計画書で大丈夫なのかなぁ・・・?」

そんなあなたに、
こんなへんぴなところまでしっかり目を通してくれたあなたにだけ(笑)!
感謝をこめて、ぼくも利用した超使えるサービスをこっそり教えちゃいます!

資金計画書も含めた「家作り計画書」を、
なんと無料で作成してくれるうれしいサービスがあるんです!

最近ちょっと混み合ってて時間がかかるかもしれませんが、
それでも家作り計画書は作ってもらったほうが、最終的には夢への近道になりますよ!

作らないで泣きを見るより、作ってマイホームの夢に近づきましょ!

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